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高卒で工場勤務は将来性ない?きれいごと抜きで現実と「詰まない人」の共通点を話す

工場に勤めている20代男性
下記の悩みを解決します。

高卒で工場勤務。
このまま続けて将来は
大丈夫なんだろうか…

「高卒 工場勤務 将来性」
と検索したあなたは、
たぶん今、かなり不安な気持ちだと思います。

仕事自体は、
そこまで辛いわけじゃない。

給料もそこそこもらえているし、
生活に困っているわけでもない。

でも、
毎日同じような単純作業を繰り返す中で、

  • これを定年まで続けるのか?
  • 自分には、
    何のスキルも残らないんじゃないか?
  • 周りと比べて、取り残されていないか?

そんな違和感が、
ふと頭をよぎる瞬間があるはずです。

実際、
SNSや周りの友人を見ると、

大学に進学した人が資格を取ったり、
スキルのある仕事に就いたりしている姿が、
目に入ってきます。

そのたびに、

高卒で工場勤務を選んだ自分は、
将来性のない道を選んでしまったのでは…

と、後悔や不安が強くなっていく。

でも、
安心してください

その感情は甘えでも、弱さでもありません

私自身も、
高卒で工場勤務を選び、
まったく同じ不安を抱えてきました

この記事では、

  • 高卒で工場勤務だと本当に将来性がないのか?
  • なぜ、高卒で工場勤務だと不安を感じやすいのか?
  • 今から選べる現実的な選択肢はあるのか?

を、実体験をもとに正直に話します

もし今、

このままじゃまずい気がする

と少しでも感じているなら、
ぜひ最後まで読んでみてください。

目次

高卒で工場勤務を選んだのは、決して珍しい選択ではない

高卒で工場勤務を選んだことを、
自分は間違った選択を
してしまったのではないか?
」と、
今になって後悔している人は少なくありません。

でも、
当時の状況を冷静に振り返ってみると、
その選択は決して、
おかしいものではなかったはずです。

高校卒業後、
進学するか就職するかを決める時点で、

明確に「やりたい仕事」が
決まっている人の方が、
実は少数派です

勉強が得意ではなく、
「とりあえず働いてお金をもらった方が楽そう」
「大学に行く理由も特にない」

そう考えるのは、
ごく自然なことです。

さらに、

  • 親や先生から
    「大企業は安定している」と言われた
  • 名前を聞いたことのある会社だった
  • 高卒でも正社員として雇ってもらえた

こうした条件が揃えば、
工場勤務という選択肢を選ぶのは、
むしろ堅実だったとも言えます。

将来のことを深く考えられなかったのは、
あなたが怠けていたからでも、
考えが浅かったからでもありません。

その年齢、その環境、
その情報量の中で出せる、精一杯の判断だった

まずは、
その事実を認めていいと思います。

工場勤務で将来が不安になる瞬間は、
だいたい決まっている

高卒で工場勤務を始めてすぐに、
「将来が不安だ」と感じる人は、
実はそれほど多くありません。

むしろ多いのは、
仕事に慣れてきた 、
1年目〜数年目 のタイミングです

単純作業に慣れた頃、
ふと湧いてくる違和感

最初のころは、
覚えることで必死だった作業も、
次第に考えなくても体が動くようになります。

一見すると、

  • 仕事が楽になった
  • ミスも減った
  • 上司からも怒られなくなった

良いことのように感じます。

でもその反面、
ある日ふと、こんな感情が湧いてきます。

「これ、誰がやっても同じじゃないか?」
「自分の代わりはいくらでもいるのでは…」

成長しているはずなのに、
積み上がっている実感がない。

この違和感こそが、
将来への不安の正体です。

周りと比較し始めた時、
不安は一気に現実になる

もう一つ、
不安が一気に大きくなる瞬間があります。

それが、
周りと自分を比較し始めた時です。

  • 大学に進学した友人が
    資格の話をしている
  • スキル職やIT系の話題が増えてくる
  • SNSで「市場価値」「年収アップ」
    という言葉を見る

そのたびに、
「自分は何も持っていない」
「高卒で工場勤務のままじゃ、
将来性はないのでは」

そんな考えが頭を離れなくなっていきます。

この時点で多くの人が感じているのは、
単なる仕事への不満ではありません。

このまま年を重ねていくことへの恐怖です。

そしてこの恐怖は、
真面目に働いている人ほど、
強くなりやすい。

だからこそ、
ここまで読んでいるあなたが
不安を感じているのは、
何もおかしいことではないのです。

正直に言うと、
高卒×工場勤務だけでは将来性は高くない

ここまで読んでくれたあなたには、
きれいごとではなく、
正直な話をします。

「高卒で工場勤務」という経歴だけを見ると、
将来性が高いとは言いにくいのが現実です

これは、あなたの努力が足りないとか、
能力が低いという話ではありません。

仕事の「構造」の問題です。

単純作業が中心の仕事は、
積み上がりにくい

工場勤務の多くは、

  • 決められた工程を守る
  • 同じ作業を正確に繰り返す
  • ミスなく、安定してこなす

ことが評価されます。

これは立派な能力ですが、
一方でこうした仕事は、

  • 作業内容が変わりにくい
  • 年数を重ねてもスキルの差が見えにくい
  • 「できて当たり前」になりやすい

という特徴があります。

その結果、
年数=市場価値の上昇
になりにくい構造になっています。

スキルや資格が残りにくいという現実

もう一つの問題は、
外に出たときに評価されるものが少ないことです。

例えば転職を考えたとき、

何ができますか?
どんなスキルがありますか?

と聞かれても、
「工場で〇年働いていました」
だけでは、評価されにくいのが現実です。

これは工場勤務が悪いのではなく、
スキルが見える形で残りにくい仕事だからです。

年収の天井が見えやすい

多くの工場勤務では、

  • 昇給の幅が決まっている
  • 役職につかない限りは大きく上がらない
  • 年齢とともに体力的な不安が増える

といった状況も起きやすい。

そのため、
「このまま続けた先の生活が、
なんとなく想像できてしまう」

という感覚が、
将来への不安をさらに強くします

でも、ここで一つ大事なことがあります

ここまでの話を読んで、
「やっぱり俺、詰んでるじゃん…」
と思ったかもしれません。

でも、
ここで勘違いしてほしくないのは、

将来性が低いのは
高卒で工場勤務を続けるだけの場合
ということです。

  • 高卒だから終わり
  • 工場勤務だから一生固定

ではありません。

将来性が低くなりやすいのは、
何も変えないまま、時間だけが過ぎていくこと

逆に言えば、

  • 今この違和感に気づいている
  • 将来を不安に思えている
  • 行動の可能性を探している

この状態にいるあなたは、
すでに「詰みルート」から外れかけています

じゃあ、
高卒で工場勤務になったら
人生は詰みなのか?

結論から言います。

高卒で工場勤務になったからといって、
人生が詰むわけではありません

もし本当に詰んでいるなら、
ここまで不安になったり、
将来性について考えたりしないはずです。

人が「将来が不安だ」と感じるのは、
まだ選択肢が残っていると、
心のどこかで分かっているからです。

「詰む人」と「詰まない人」の決定的な違い

高卒・工場勤務の人を見ていると、
将来が大きく分かれるポイントがあります。

それは、
学歴でも、今の職場でもありません。
違いはたった一つ。

このままでいいのか?
と考えるのを辞めたかどうかです。

  • 忙しいから
  • 仕事がきついから
  • 今さら変われないから

そうやって考えるのをやめた瞬間、
初めて選択肢が閉じていきます。

逆に言えば、
今もこうして検索している時点で、
あなたはまだ動ける側の人間です。

将来性は「過去」ではなく
「これからの選択」で決まる

多くの人が勘違いしているのが、

  • 高卒だから不利
  • 工場勤務だから終わり

という考え方です。

でも実際に将来性を決めているのは、

今どんな仕事をしているかではなく、
これから何を積み上げるか?です。

高卒でも、20代でも、工場勤務でも、
「積み上がるもの」を選んだ瞬間から、
将来性は生まれます

工場勤務の経験が
「無駄になる」わけではない

もう一つ、
安心してほしいことがあります。

工場勤務の経験は、
決して黒歴史でも、
無意味な時間でもありません

  • 決められたルールを守る力
  • 毎日働き続ける継続力
  • ミスを出さない責任感

これらは、
どんな仕事に移っても通用する土台の能力です。

問題は、
それだけで止まってしまうこと

土台の上に何を積むか?で、
人生のルートが変わります。

「今さら遅い」と感じる必要はない

20代前半〜後半で、
「もっと早く考えていれば…」
と思う人は多いですが、

正直に言うと、
このタイミングはまだ全然遅くありません

むしろ、

  • 何も考えずに30代に入る
  • 40代で初めて不安になる

これに比べたら、
今気づいていること自体が、
大きなアドバンテージです

将来性がある高卒の人に
共通している3つの特徴

ここまで読んで、

じゃあ結局、将来性がある人と、
ない人の違いって何なんだ?

と思ったかもしれません。

  • 高卒かどうか?
  • 工場勤務かどうか?
  • 今の年収がいくらか?

実はこれらは、
将来性を決める決定打ではありません。

将来性がある高卒の人には、
はっきりとした共通点があります。

① 今の仕事に「違和感」を感じている

まず一つ目。
今の仕事に、
どこか違和感を感じていること。

  • このまま続けていいのかわからない
  • 楽だけど、成長していない気がする
  • 定年までのイメージがリアルすぎて怖い

こうした感情を持っている人は、
一見ネガティブに見えますが、
実は真逆です。

この違和感は、
自分の人生をちゃんと考え始めている証拠」。

何も感じず、
毎日をただこなしている人よりも、
はるかに将来性があります。

② まだ20代で、
時間と体力が残っている

二つ目は、
年齢と行動余地です。

20代というのは、

  • 多少遠回りしてもやり直せる
  • 未経験でも受け入れられやすい
  • 失敗しても致命傷になりにくい

という、圧倒的な強みがあります。

本人は気づきにくいですが、
企業側から見ると、
20代で、ちゃんと働いてきた人
は、それだけで評価対象です。

高卒・工場勤務という経歴があっても、
時間という最大の武器をまだ持っています。

③ 「このままは嫌だ」と思えている

三つ目が、いちばん重要です。

それは、
「このままの人生は嫌だ」と、
正直に思えていること。

ここで重要なのは、
すでに行動しているかどうかではありません。

まだ何もしていない。
でも、変わりたいとは思っている

この段階にいる人は、
一度きっかけさえあれば、
ちゃんと動けます。

逆に、

  • 不満はあるけど、考えるのをやめた
  • 諦めて言い訳を始めた

この状態に入ってしまうと、
将来性は一気に下がります。

不安は「欠点」ではなく「スタート地点」

ここまでの3つを見て、
「全部当てはまってる…」
と感じたなら、
それは落ち込む理由ではありません。

むしろ、
将来性がある側の条件を、
すでに満たしている
ということです。

不安があるからこそ、
人は調べ、考え、選択肢を探します。

この時点であなたはもう、
「何も考えず流される人生」
からは抜けています

高卒・工場勤務からでも選べる現実的な選択肢

将来性は行動次第なのはわかった。
でも、具体的に何をすればいいんだ?

ここで多くの人がつまずきます。

なぜなら、
選択肢を「極端」に考えてしまうからです。

  • 今すぐ会社を辞める
  • 人生を一気に変える
  • 大きな決断をしなきゃいけない

そんな必要はありません。

高卒・工場勤務から将来性を作っていく人たちは、
もっと現実的で、小さな選択をしています。

① 工場の中で
「積み上がるポジション」を狙う

まず一つ目は、
今の職場を活かす選択です。

すべての工場が同じではありません。

  • 設備保全
  • 品質管理
  • 生産管理
  • 改善業務

こうしたポジションは、

  • 作業者よりもスキルが残りやすい
  • 他社でも評価されやすい
  • 年収の伸び幅が変わる

という特徴があります。

いきなり転職を考えなくても、
今の工場で、どんな経験が積めるか
を見直すだけでも、将来性は変わります。

② 資格・技術職で「職能」を持つ

次に現実的なのが、
資格や技術を軸にするルートです。

例えば、

  • 電気系・機械系の資格
  • フォークリフトや技能講習
  • 保全・メンテナンス系の知識

これらは地味ですが、

  • 年齢を重ねても使える
  • 職場が変わっても通用する
  • 「できること」が分かりやすい

という強みがあります。

高卒・工場勤務という経歴でも、
「職能」が一つあるだけで評価は大きく変わります。

③ 「積み上がるスキル職」にシフトする

もう一つの選択肢が、
工場とは別の分野に目を向けることです

特に注目されやすいのが、

  • IT・Web
  • デジタル系のスキル職
  • 経験が資産になる仕事

これらの仕事は、

  • 学歴より「できること」が重視される
  • 未経験からでも段階的に入れる
  • 努力がそのまま市場価値になる

という特徴があります。

もちろん簡単ではありません。

でも、
「積み上げれば確実に変わる」
という点で、
工場の単純作業とは構造が違います。

大事なのは「今すぐ決めない」こと

ここで覚えておいてほしいのは、

  • 今すぐ転職しなくていい
  • 今すぐ答えを出さなくていい

ということです。

大切なのは、
何も考えずに時間が過ぎる状態
を終わらせること

まずは、

  • 情報を集める
  • 他の選択肢を知る
  • 自分にも可能性があると理解する

それだけで、
将来性はゼロから回避できます

実際に、同じ不安を抱えていた僕はどうしたのか

ここまで読んで、

じゃあ、この記事を書いているあなたはどうしたんだ?


そう思った人もいると思います。

結論から言うと、
僕は高卒で工場勤務をしながら、
ITスクールに通うという選択をしました。

もちろん、最初から
「ITのスペシャリストになるぞ!」
なんて明確な目標があったわけではありません。

当時の私も、

  • 工場の単純作業に将来性を感じられない
  • スキルも資格もない
  • このまま年を取るのが正直怖い

そんな不安を抱えていただけです。

なぜITスクールだったのか?

理由はシンプルです。
「努力が、ちゃんと将来性に変わる分野」だと感じたから。

工場勤務では、
どれだけ努力しても、
年齢を重ねても、
自分の市場価値が上がっている実感がありませんでした。

一方でITやWebの世界は、

  • 学歴より「できること」が重視される
  • スキルがそのまま積み上がる
  • 未経験からでも入口が用意されている

少なくとも
「今より将来性がゼロのままでは終わらない」
そう思えたんです。

いきなり人生を変えようとはしなかった

ここ、めちゃくちゃ大事なので正直に言います。

  • 辞める前提ではなかった
  • 失敗したらどうしようと怖かった
  • 自信も全然なかった

だから僕は、
「まずは学んでみる」
という一番リスクの低い行動を選びました。

  1. いきなり転職しない
  2. 今の生活は維持する
  3. 将来の選択肢を増やす

この考え方だったから、
一歩を踏み出せたんだと思います。

結果としてどうなったか

正直、楽ではなかったです。

でも、

  • スキルが身につく実感
  • 自分にもできることが増えていく感覚
  • 将来に対する漠然とした不安が薄れていく

これだけでも、
工場で感じていた「詰んでる感覚」は消えました

何より、
この先も、自分で選び直せる

そう思えるようになったことが、
一番の変化です。

私のITスクールを通ってどうなったかの、
経験をまとめた記事が下記です。

将来性が不安なら、
今すぐ人生を変えなくていい

ここまで読んで、
少し前向きな気持ちと同時に、

「でも、何か始めなきゃいけないよな…」
「このままじゃダメだよな…」
と、逆に焦りが出てきた人もいるかもしれません。

でも、ここで一つだけ、
はっきり伝えておきたいことがあります。

今すぐ人生を変える必要はありません。

いきなり辞める・決断する必要はない

将来性の話になると、

  • 今の仕事を辞めるか
  • 転職するか
  • 大きな選択をするか

で考えてしまいがちです。

でも、ほとんどの人にとって現実的なのは、

仕事は続けたまま、
生活は変えずに、
少しずつ選択肢を増やす

この形です。

将来性は、
一度の決断で決まるものではありません。

小さな判断の積み重ねで、
いつの間にか方向が変わっているものです。

大事なのは「何もしない状態」を終わらせること

高卒・工場勤務で将来性が不安な人が、
一番避けるべきなのは、

何も考えず、
何も調べず、
何も変えないまま、
時間だけが過ぎていくことです。

逆に言えば、

  • この記事を読んだ
  • 将来性について考えた
  • 他の選択肢を知った

この時点で、
もう以前の自分とは違います。

行動は、
勉強を始めることだけではありません。

  • 情報を集める
  • 体験談を読む
  • どんな道があるか知る

これも立派な一歩です。

「今すぐ動けない自分」を責めなくていい

疲れている日もあるし、
やる気が出ない日もあります。

それは、
工場勤務で毎日しっかり働いている
証拠でもあります。

だから、
「やらなきゃいけないのに、できない」
と自分を責める必要はありません。

大切なのは、動ける余地がある時に、
その選択肢を知っておくことです。

選択肢を知っている人は、
タイミングが来たときに、自然と動けます

まとめ:
高卒で工場勤務の将来性に悩むあなたへ

ここまで読んでくれて、ありがとうございます。

改めて整理すると、
「高卒で工場勤務=将来性がない」
という話ではありません。

ただし、

  • 何も考えず
  • 何も積み上げず
  • そのまま時間が過ぎていく

この状態が続けば、
将来性が低くなりやすいのは事実です

でもそれは、
あなた個人の問題ではなく、
仕事の構造の話でした。

一方で、

  • 今の仕事に違和感を感じている
  • 将来を不安に思えている
  • 他の選択肢を探そうとしている

この状態にいるあなたは、
すでに「何も考えず流される人生」からは抜け出しています。

将来性は、
学歴や過去の選択で決まるものではありません。

これから何を知り、
どんな経験を積み、
どんな選択をしていくか

その積み重ねで、
いくらでも変えていくことができます。

大事なのは、

  • 今すぐ結論を出さないこと
  • いきなり人生を変えようとしないこと
  • でも「何も考えない期間」を終わらせること

たったそれだけです。

もし今、
「このままでいいのかな」
と少しでも感じているなら、

それはあなたが
自分の人生に責任を持とうとしている証拠

決して、遅くありません。
高卒で工場勤務からでも、
将来性はこれから作れます。

焦らず、
でも立ち止まりすぎず、
一歩ずつ選択肢を増やしていきましょう。

コウジョマン
工場で絶望してた人
◾️高卒から工場
◾️7年間勤務
◾️20代
◾️7年間の実体験から工場で悩んでいる20代を救うために発信

工場で将来に不安を感じながら
「何か変えたい」と思っていた一人です。

過去の自分に向けて、
役に立ったことだけ発信しています。
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